ドキドキする話

最近ドキドキしたこと

いつ:コロンビア大学で最初の学期を始めたとき

どうして:コロンビア大学院生になった時は今年の秋だった。コロンビア大学に来た前には仏教学専攻のプログラムで修士の学位を取りましがそのときに梵語と南アシアの仏教のことを勉強した。東アシアの歴史とか文化とかには自分でいろいろな本を読んだ割にはまだ東亜のことに精通していなかた。その上に日本語を勉強したことがあったがそれは恐竜が世界を歩き回っていたときだった。さらに、何年前ちょっと古代の中国語を勉強したのですが現在中国語と現在韓国語はおろか文語と漢文を全然勉強したことがなかった。コロンビア大学にきたとに他の学生にはもう五つ六つくらい言葉ができし、東亜につて正真正銘の賢者だという風に考えながらドキドキしていました。

いままでで一番ドキドキしたこと

いつ:難しいですね。いろいろなときにドキドキしていた。多分、ジャーマンシェパードは私の股に噛み付いたときかもしれない。

どうして: そのときは、午前四時頃だった。南東フランスの田舎だった。先日はフランスの南央からヒッチハイクして、家の前の生け垣の下に寝てしまた。そして、午後二時頃に家の前に誰かが車で着いて降りて、僕を見ず家に入った。行きましょうと考えて荷物を持って去った。二時間後で、ある近所で歩きながら大きい犬を見た。近所でしたがちょっと田舎ぽいだった。さらに、その近所はちょっと間持ち人のところだからどの家の前の門の後ろで番犬があった。でも、見た犬は門の前に座っていた。シャーマンシェパードみたかった。五分間くらいずっと吠えている犬はドキドキしていた私の周りをぐるぐる周り続けた。ついにすごい近く着いて来たと急に股を噛み付いた。私はおぼれ死んでいる女のよいに金切り声を出してから、犬は反対方面に跳んだ。そのときにもちろんドキドキしていた。でも、犬も僕が金切り声を出した後でドキドキしていたかも知れません。

二年前の三年生の話を読んでから一番大好きのはジョシュさんの話にします。スカイダイビングをやったらもちろんドキドキする。私なら恐怖で心臓が止まりそうになるかな。


"ドキドキする話" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント