仕事の経験

僕の初めての仕事はボランティアの仕事だった。僕は十四歳ころ、両親は、僕が夏の間、友達との遊びでのんびりと日を過したよりもむしろ徳育のような経験をした方がいいと思っていた。両親は僕が修養と見えている仕事さえすれば、うれしかった。だからといって僕はそのような仕事をしたくないと思っていたわけではない。

ところで、両親はなんとかボランティアのなんとかを見付けてみろと僕を励ました。それから、実家に近い児童博物館でボランティアとして働いて始めた。ボランティアとしてレジ系や子供の監督といった責任があったが、一番大好きな職務はスタフィという人形を見せるのだった。スタフィの身長は六フィートくらいし、のどから腹の下の方までジッパーが通ってしまった。毎日、僕は五回ばかり、人間の呼吸器系や消化器系統とかを教えるために、スタフィを使いました。子供にスタフィの象徴や気管などを見せる同時に自分の健康が良くするような方法を教えた。子供だけたくさん習ったのではなくて、僕もよく人間の体がわかってきった。

毎日、仕事があっただけあって、友達と好きなだけ出かけなかったが、初めての仕事として、とてもいい経験で、やったかいがあった。



(質問:文例とインタネットで日本人で使われている方によると「経験する」という動詞は自動詞も他動詞もとして使ってもいいらしい。正しいですか.また、色々な名詞には「する」と付けられたら、動詞に変わられてしまうが、このように変わられた動詞はいつも自動詞か他動詞か。規則があるよりもむしろ動詞によってのような状況ですか。も一つは、「~かい」と使うと、動詞の過去の形を使うのですが、「やりかいがあった」という言い方は慣用語ですから、この場合は過去のかたち、すなわち、「やった」を使ってもだめですか。)

この記事へのコメント

ダニエル
2009年03月03日 11:02
その経験いいんじゃん。俺も13歳のころ子供に教えるあげた経験がある。キャンプカウンセラーだった、それもとてもいい経験だった。
2009年03月04日 00:27
スタッフィー?そんな人形があるんですか。人形といえば、レスキューの人たちが訓練するのに使うコータローというのを思い出しました。

直感的には「経験する」は「~を経験する」と他動詞で使うのが多いと思います。「~を」がなくても暗示されていて、自動詞というわけではないように思いますが。。。あるいは、「経験がある」という表現を使うかな。

>名詞に「する」と付けて動詞にしたら、いつも自動詞か他動詞か規則があるよりもむしろ動詞によってのような状況ですか。
多分もともとの名詞の漢字の意味が続いていると思います。

たとえば、「激減する」というのは、「激しく減る」だから、「減る」と同じように自動詞です。でも、「削減する」は「削る」が他動詞で、「削減する」も他動詞になっています。でも、「減る」なんですけどね。あ、でも「減らす」という他動詞もあるなぁ。
2009年03月04日 00:27
>「~かい」と使うと、動詞の過去の形を使うのですが、「やりかいがあった」という言い方は慣用語ですから、この場合は過去のかたち、すなわち、「やった」を使ってもだめですか。)
まず、「やりかい」というのはないと思いますが。。。
「やりがい」は慣用的に名詞化していることばです。
その場合、「やりがいがある・ない・あった・なかった」としか使えないでしょう。

一方、「やったかいがあった・なかった」はいいです。
答えになっていますか?
Stacy
2009年03月04日 02:15
いい, na... Watashi wa, volunteer shita koto arimasen. (Jitsu wa, okane o kaseganai shigoto o shimashita ga, volunteer no shigoto to iu wake ja arimasen. Calculus o oshiete ageru hito wa watashi ni okane o kuremasen deshita!)

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