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zoom RSS 昔話についてのインタビュー

<<   作成日時 : 2008/12/08 07:09   >>

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昔話についてのインタビュー

日時:11月 8日 2時 30分 〜 3時 30分 (インタビューは二十分がかかりました)  
場所:コロンビア大学のラーナーセンターの二階の喫茶店

高橋じゅんという失業した女の学生にインタビューをしてもらいました。今学期が始まったちょっと前にケンットホールでじゅんさんにつけられたはり札をみました。じゅんさんは英会話と日本語会話の交換したい人を探していました。そこで、私は一回じゅんさんに会って英語と日本語で二時間くらい話しましたがその時から忙しくなって、インタビューの際まで一回も会いませんでした。

インタビューの内容

じゅんさんは子供のころ幼稚園で先生が昔話を話してくれました。それにお母さんとおばあさんとお父さんから昔話を話してもらったと言いました。その場合は空に話さなかって本から読むことになっていました。また、小学生の頃は一年生とか二年生の日本語の教科書の中でとても簡単な日本語で昔話を含めていました。 テレビの番組でもアニメとして日本語の昔話が少し出っていたと覚えています。
  
じゅんさんの一番好きなのは日本の昔話じゃなくてシンデレラです。シンデレラは大変な生活があっても毎日お掃除して頑張っていて最終に王子と結婚してできました。だからシンデレラという話しの教訓は不運があっても苦労があっても努力したら最終にうれしくなってしまうという教訓です。 じゅんさんはその考え方がすきなのでシンデレラが好きです。
  
いろいろな日本の昔話のリストを見せた時に、一番日本的としてかさかさ山を選びました。たいていの日本的な昔話にはおじいさんとおばあさんが登場して畑で働いたり、川で洗濯を洗ったりすると説明しました。
  
じゅんさんは現代の映画とインターネットで昔話とその昔話のテーマが出っているのはいいことだと思いますがまだ若いのころに、家族から昔話を話してもらってまた本で読んだ方がいいと思います。映画はとてもきれいでもちょっと見ている人に催眠術をかけるので自分の想像を延ばさせなくて自分の三省も強くさせません。それで、映画とインターネットで伝えられている昔話を見てもいいですが最初に人間の口から聞いてまた本で読んだ方がいいと思うと言いました。
じゅんさんによると子供に昔話を話して上げるのはとてもいいことです。今たいていの日本人は昔の生活の経験がありませんが昔話を聞いたら昔話をせめてもの知的に知ってしまいます。

インタビューの感想

シンデレラという昔話の「一生懸命頑張ったらうれしくなるのにちがいないという教訓が好きでした。でも、それは私にとってとても西洋的な考え方です。もちろん世界中どこのところでも人々が努力しますが西洋的な観念はいわゆる個人の解放の目的として頑張るような観念です。それで、じゅんさんはその教訓が好きと聞いたのは私にとって予定を裏切るような経験でした。

じゅんさんは日本の昔話をよく知るらしくなかった。桃太郎といろいろなほかの話しを知っていましたが一番有名昔話の以外にあまり昔話の内容がわかりませんでした。私は驚きませんでした。私は西洋の昔話をすっかり知りません。
  
だいたいじゅんさんの要点がわかりました。私が分かれるようにじゅんさんはゆっくりはなしていたでしょう。二つの反省点があります。まず、もう一回すれば、質問はもっと分かりやすくするだろうとおもいます。二、三回くらい私は質問をしてからじゅんさんがよく質問がわかりませんでしたからもう一度質問を他の言葉で説明しなければなりませんでした。もう一つの反省点はもっと静かなところでインタビューをした方がいいかもしれません。録音を聞いた時、分かりやすかったですがたくさんバックグラウンドノイズがありました。ちょっとSaturday Waiting Bar のようでした。
  
だいたいの現代のある人々は昔話はだいたいうれしい話しだと思っていますがよく昔話に調査すれば、たいていの昔話はトピックとして恐さと悪意がある鬼と死と神秘的な出来事など取り上げるようです。その面は現代の社会で締め出されているらしいから特にその面について質問をしたかったですが日本の昔話をよく知っている人に聞かなければなりません。

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